不動産登記の読み方の基本

不動産の状況や権利をはっきりさせる登記 不動産は私たちの生活において欠くことができない非常に重要な財産です。日々の生活を送るためには、「帰る家」があることが必要不可欠です。また、不動産の高い価値に着目して、不動産を担保にしてお金を借りるなど経済の中でも不動産は非常に重要な役割を果たします。 しかし、不動産は極めてい重要な資産である一方で、自分の手で持つことはできませんので、「いったい誰のものであるか」(所有者は誰か)ということなどがわからないという問題が生じます。 つまり不動産を安心して社会で活用するためには権利関係をはっきりさせる必要性があるということができます。 そこで重要な資産である不動産について、どのような物理的な状況でありいったい誰がどのような権利を持っているのかを明らかにするという制度を国は作りました。これが不動産登記の制度です。 不動産登記の記録は3つに分かれる 不動産登記記録(かつては簿冊でしたので、登記簿とよばれました。現在ではコンピュータ化されていますので、登記記録といいます)は、法務局に行って手数料(数百円)誰でも閲覧することができます。利用目的を尋ねられたり、未成年者であったり、国籍などの理由にして閲覧を制限されることは一切ありません。 不動産の権利関係を知りたいと思うのは取引をする上で重要な利益であるためです。 不動産登記記録は3つの記載に分かれています。 つまり、不動産の物理的状況を明らかにする「表題部」。(例えば、土地であれば宅地である事などが記載されています) 所有者を明らかにする「甲区」。 所有者以外の権利を記載した「乙区」の3つに分かれます 。乙区にはお金をかした時などの担保権(抵当権など)や土地利用権の負担(地上権・地役権など)が記載されます。 不動産を購入するなどの際には、実際に現地を見に行くことはもちろん、乙区などを参照にして抵当権などの負担がついていないかを確かめることが大切となります。 このようにして不動産登記記録は不動産の物理的な現況と権利関係を明らかにして不動産取引のトラブルが生じることを防止することに役立つ制度として機能しています。 不動産登記に関する手続きの専門家は司法書士という資格 を持った専門家です。不動産取引や不動産に絡む問題が生じた場合には司法書士への相談、手続きの代理を依頼することなどが安心して取引等をするためにはとても重要となります。 ご自身のお住まいになっている不動産について一度登記記録を取得してチェックされてみることも興味深く面白いことと言えるのでおすすめできます。 (ライセンスURL http://www.ashinari.com/category.php?blogid=2&category=4&page=12 )

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国債投資で儲けよう

そもそも国債って何? 国債とは国が必要資金を調達するときに、借り入れ証書として発行する債券のことです。 言ってしまえば、国の借金の証文です。「これだけ○○国は、貴方からお金を借りています」という証明書が、国債なのです。 国債で儲けるためには? 国債は、借金です。借金ですから、当然ですけれども利子があります。 国債の利率の基準となる基準金利は財務省が発表し、利率を元に利息(クーポン)が払われます。これが、国債という金融商品の基本的な利益になります。ちなみに、この国債の中でも、元本返済まで10年かかる10年国債の利回りは、銀行の貸し出し金利に大きな影響を与えているので、この金利が上昇すると企業向け貸し出しや住宅ローンなど民間の金利も上昇することも、覚えておきましょう。 勿論、国債もいる人、いらない人がいます。そのため国債を売買する市場というのも存在しています。しかし、国債の発行数は、発行元が一箇所しかないため、市場に出回っている分は、非常に少ないです。そのため、基本的にはデイトレードなどの売買で生じる売却益で儲けるものではないことに注意しておきましょう。同じ金融商品であっても、大きくその特性が異なっています。 国債投資は、やはり利回りを期待して儲けるのが、一般的です。 また売買に関して、手数料は発生しますが、その手数料については、前年分の利息から精算されるので、実質的な元金は、ほぼ間違いなく保証されます。このようなことから、個人向け国債は安全面でも信頼性があり、個人の運用もしやすいことで人気なのです。 国債のメリットとデメリット 国債の一番のメリットは、確実性の高さです。 基本的に、金融商品には、多かれ少なかれリスクが付いて回ります。債権ならば貸し倒れ、株式ならば企業の業績悪化、外貨為替ならば為替レートの上昇と下落。これは、ほんの一例です。他にも色々と金融商品にはリスクが付いて回るのです。 しかし、国債は、このリスクが圧倒的に低いのが特徴なのです。お金を貸している相手は国家ですから、そう簡単に「お金を返せません」というような事態に陥ることはありません。どんな赤字財政であったとしても、国債には国家の返還義務が生じますので、ほぼ100%の確立で、利益が見込めます。これが国債投資を行うメリットなのです。 逆に、デメリットとして上げられるのは、僅かながらでも存在している国家破綻のリスクです。98年の韓国銀行の外貨不足によって東南アジアに波及したアジア通貨危機は記憶に新しいところです。現在でもシャドーバンクに苦しむ中国や、アルゼンチンのように事実、国家破綻した国も存在しています。その可能性は、絶対に付きまといます。 しかし、G8のような国際的に発言力と経済力のある国の国債ならば、まず破綻の心配もありません。特に日本政府が発行する日本国債は、国際的にも低金利・利率で安全に資産が運用できるとして人気です。 国債はどうやって買えばいい? 国債は、主に銀行が買っています。銀行は手数料の他に、預金者から預けられたお金を運用することで利益を得ています。そのお金の運用先が、主に国債なのです。つまり、ある意味では、銀行の預金者は、みな、国際の購入者と言えるのです。 勿論、個人で購入する事もできます。 まず證券会社に関わりが深いのであれば、その證券会社を通して買うことを薦めます。多くの證券会社は、株式などと一緒に国債を扱っていますので、非常に解り易いです。また、会社によっては日本のみならず、外国の国債を取り扱っている事もあるので、海外の国債を購入する事も可能です。 他、に證券会社に頼る事が無いという人は、近くの銀行へ行きましょう。銀行は、どこでも構いません。郵便局内に併設されている郵貯銀行、各地にある信託・地方銀行、都内にあるメガバンク…、どこでも問題ありません。窓口に赴き、「国債を買いたいのですが」と聞けば、係の方が丁寧に教えてくれます。但し、銀行によっては扱っている国債の種類が違うので、注意しましょう。一例として、ゆうちょ銀行では、市場に関係なく、新規発行の国債しか扱っていません。 よく注意して、買う前に、その証券会社や、銀行がどんな国債を扱っているのか、確認しておきたいものです。これは、どんな投資を行うかという重要なポイントにもなります。 詳しい取り扱い方法などは、財務省の「個人向け国債」に載っています。 国債の種類で、投資方法が変わる 国債はいつくかの種類に分けられます。 まず、発行目的でいうならば、建設国債は、財政法という法律に基づき、道路や建物など、「国が管理するもの」をつくるための工事などに割り当てるために発行される国債です。 同様に、特例国債は、毎年の特例法という法律に基づいて、建設国債を発行しても足りない費用に使うために、特別に発行される国債です。 次に償還期限による分け方。国債が返還されるまでの期間、償還期間の長さで分けます。 長期国債は、償還期間が 10年以上の国債を、中期国債は、償還期間が 2年以上で10年までの国債を、短期国債は、償還期間が 半年または1年の国債を指して言います。ちなみに、短期国債は個人購入できません。 最後は利息による分け方。国債を購入した人にとっては、利息が「もうけ」になります。 国債は、その金額に対して何パーセント、という利息がつきますが、その発生する利息の割合である利率によっても分類されます。 半年に1度、決められた金額が支払われる国債を「固定利国債」、支払われる金額が変動する国債を「変動利国債」といいます。 それぞれにメリットとデメリットがあります。特に、金利変動と償還期間は、重要なポイントになっています。 まず、償還期限まで持ち続ける事を考えるのであれば、10年モノの国債がオススメです。高額になりますが、その分、10年分の利息が入ります。逆に、売却益と市場価格で投資する事を考えるならば、短い3年モノの国債です。どちらでも行きたいという時は、中間の5年物をオススメします。 利回りについても、変動と固定では大きく意味合いが違ってきます。 毎回、固定=額面から定額の利息を得ることが出来る固定利回りは、非常に収入を安定させる事が容易なので、先の投資に続けやすいのが特徴です。逆に、変動であると、毎回貰える利息というのは異なってきます。一応、額面の0.05%までは、間違いなく貰えるのですが、償還時の利率によって払われる利息が変わりますので、もしかすると、非常に少ない可能性もありえます。逆に高い事も可能性として考えられます。 どちらが良いのか、自分の投資スタイルにあった国債を考えましょう。 写真・イラスト:イラストAC http://www.ac-illust.com/ 写真AC http://www.photo-ac.com/

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壊れやすいので注意!microUSBケーブルでの充電における注意事項

初めてスマートフォンを購入した時に初めてmicroUSBを知った! 私が初めて携帯電話を持ったのが1997年、ちょうど就職活動最中で、就職活動で必要になるだろうと購入したのがきっかけでした。それ以降、ずっと携帯電話を同じキャリアで機種変更して持ち続けています。 スマートフォンは、初めての購入が2012年初頭、ちょうどiPhoneとAndroidが群雄割拠し始めたころです。私の場合、iPhoneはキャリアの関係上、当時選択肢になかったので、必然的にAndroidのスマートフォンとなりましたが、最初のころはいろいろと戸惑ったものです。なにせ、ボタンがない携帯電話ですから、本当に使いこなせるのか、不安に思ったものです。 でも、もともとパソコンには慣れていたこともあって、スマートフォンの使い方についてはすぐに慣れてしまいました。それと同時に、電池の持ちが、それまで持っていたガラケーに比べて非常に悪く、頻繁に充電しないとすぐに充電切れを起こしてしまうことも分かりました。そして、スマートフォンを充電する際に初めて出会ったのが、microUSBというものでした。 これほど壊れやすい端子は初めて!何度も壊したmicroUSB このmicroUSB端子が非常に曲者で、これほど貧弱な充電端子は今まで初めてというくらい壊しました。小さく薄いmicroUSB端子、非常に曲がりやすく、一番最初にスマートフォンを一緒に購入した充電器は、2週間ほどですぐにダメになりました。充電できなくなってすぐに充電器を持ち込んだのですが、保証期間が効くものかと思いきや、端子部分に力がかかり過ぎたために、端子が曲がってしまったということで、人為的原因によるものとされ、買い替えを余儀なくされました。それまで使っていたFOMA端子は一度も壊れたことがなかっただけに、なんて貧弱な端子なのかとガックリしたものです。 この後、スマートフォンの充電池の消耗が激しいことや、Androidタブレットを購入したことで、microUSBの充電器が数多くなりましたが、抜き差しの際の扱いが悪くなって接触不良で充電できなくなったりもして、すぐに故障してしまう現象は続きました。もっとも、ケーブルだけを取り換えれば事足りるタイプも増えてきたので、充電器ごとの購入はしなくて済むようになったのは不幸中の幸いではありました。 しかし、充電器を取り換えても充電できないmicroUSB充電のAndroidタブレットが発生した時は非常に頭を痛めました。充電器側の端子ではなく、本体側の挿す方のコネクタ部分の故障と思われ、メーカーに見積をお願いするだけで5000円前後もかかる上、修理も含めると、購入したほうが安くつくくらいの金額になり得ると言われ、そのタブレットは修理せずに使用を断念しました。 microUSB端子をつなげたら端子に負荷をかけずに使おう! そんなこんなでさんざん痛い目に遭ったmicroUSBですが、そのうちに私も、壊さずに使う方法をなんとか編み出しました。それは、当たり前の話ではありますが、端子部分に負荷をかけないで使用するということです。具体的には、充電するスマートフォンやタブレット機器とACアダプタ等をmicroUSBケーブルでつなぐ際には、つないだ部分にどちらかの重みがかからないように、平らな場所に置いて充電するということです。端子部分に重みをかけなければ、端子部分が曲がってしまって接触不良、といった現象が起きることも少なくなります。 現在では、自宅でも職場でも、スマートフォン充電用にmicroUSB端子を置いていますが、どちらも、重みが端子部分にかからないようにしています。今後は、充電池の持ちが長くなっていることや、端子接続なしに、単に置くタイプの充電器も出ていることから、直接microUSBにつないでの充電というケースは少なくなるかもしれませんが、それでも、持ち歩きながら充電するケースでは、まだまだ端子接続での充電が主流でしょう。microUSB端子に負荷をかけないように、充電の際には常に気を付けておきたいものです。

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お土産は手軽さが一番!女性に喜ばれるヨーロッパみやげ①

気の利いたお土産を買いたい 海外旅行に行くと、いろんな人にお土産を買っちゃいますよね。お土産を買う時間ばかり取られてしまって観光そっちのけになってしまったり、お土産の買いすぎで荷物がものすごく重くなってしまったり・・・でもその割に、いざ帰国して振り分けてみたら、あの人の分が足りない、あれも買っておけばよかった、と慌てて買い足したりして。 また、お土産の種類も、つい無難なものになってしまいがち。ハワイならチョコレート、中国ならお茶、韓国ならコスメといったところでしょうか。 もちろん、お土産は中身じゃなくて心です。誰かを思ってお土産を買うことに意味がある。もらう側も、自分のことを考えて買ってきてくれたことに感謝しこそすれ、文句を言うのは筋違い。 ・・・とはいえ、せっかくなら気が利いていて、できるだけリーズナブルで、なおかつ持ち運びに便利なお土産を買いたいですよね。特に女子向けのお土産は、手ごろでキラリとセンスの光るものがマストです! 今回は、そんなちょっとしたお土産に便利なBEST5をご紹介します。 1.オシャレな現地の文房具 まずおススメしたいのが、文房具です。空港や物産店で売っているような、その国の大統領や歴史上の人物がプリントされたボールペンとか、メモパッドのようなものはNGですよ。(ウケ狙いならいいですが) うまく探せば、リーズナブルな上、現地の美的感覚がよく反映された個性的な品が手に入ります。 私がよく買うのは、現地のレターセット。海外、特にヨーロッパ圏では、その土地ならではの大胆な色使いや柄があしらわれている上、柄の同じ小箱に納められたりして、とってもオシャレです。現地の雑貨屋さんや文房具屋さんなどを巡っては、つい買い漁ってしまいます。買う側もとても楽しいですよ。 最近ではメールやラインでのやり取りが主流ですから、わざわざ手紙を書く機会なんてほとんどないかもしれませんが、ハイセンスなレターセットを手にすれば、なんとなく、大事な人に手紙でも書いてみようかという気も湧くものです。たとえ使わなくても、オシャレな小物としてインテリアグッズにもなりますね。 他にも、書類ケースやメモ帳、ノート、ふせん、紙製の小箱なども素敵です。クリスマスシーズンが近くなると、クリスマス前の1ヶ月だけ楽しめるカレンダーやポストカードなどもたくさん売られていますし、これならレア度も高いですよね。 ぜひ、現地の文具屋さんに立ち寄って、隅々までいろいろ探してみて下さい。 2.主婦におすすめ、キッチングッズ 主婦の方に喜ばれるのがキッチングッズ。現地のスーパーに行けば、日本にはない種類の調味料も豊富ですし、オシャレなパッケージのものは、家のキッチンスペースのセンスアップにもなるかもしれません。塩やオイルなどは、おみやげの定番ともいえるでしょう。 また、お菓子作りに使うような調味料や香辛料などは、日本で買うよりリーズナブルに揃っているので、お菓子作りが趣味のお友達などには、あらかじめリクエストを聞いて買っていってあげてもいいかもしれませんね。 そんな中で、私がおすすめしたいおみやげは、ペーパーナプキンです。最近は日本でも、コストコやイケアなどを中心に種類を見かけるようになりましたが、そうはいっても、自分では買わない人も多いでしょう。 華やかな柄のペーパーナプキンは、食卓に彩を添えてくれます。パーティーや特別な日のごはんなどはもちろん、ちょっとしたパンやクッキーを食べるときのお皿代わりにすれば、オシャレな上にお皿を洗う手間も省けて一石二鳥です。 ヨーロッパではティッシュや手拭きタオルよりもペーパーナプキンを使うのが当たり前なので、スーパーや雑貨屋さんなどで手軽にリーズナブルに売っています。持ち運びも軽いし、賞味期限もないですから、お土産には最適ですね。

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ハンドケアをあれこれ試してみました

はじめに 関東では連日乾燥注意報が出ているくらい空気がカラカラですが、皆さまがお住まいのところはいかがですか? 乾燥続きのある日、ふと自分の手許に目をやると、手がガサガサになっていました。爪周りは特にひどく、白っぽく粉を噴いている始末。時々ハンドクリームは塗っていたのですが、今年の乾燥にはそんな適当なケアでは太刀打ちできなかったようです。 そこで家にあったものであれこれハンドケアを試してみました。 ハンドクリーム まずはハンドケアの鉄板、ハンドクリーム。さらさらしたものからこってりしたものまで、たくさんのテクスチャーのものがあります。 ハンドクリームを塗ったすぐ後に作業をしたいときにはさらさらしたタイプが適しています。が、保湿力はあまりありません。 潤いを補って乾燥対策をしっかりしたいときはこってりタイプがおすすめです。けれど塗ったあとにべたべたするものが多いので、なにか作業したいときにはあまり向きません。 ハンドクリームは伸びがよく、肌なじみもよいので、塗りにくい等のストレスがありません。また、香りつきのものも多いので、自分の好きな香りのものを選ぶとハンドケアタイムが楽しくなると思います。 ワセリン 皮膚科で白色ワセリンを処方されたことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。ワセリンはミネラルオイルからつくられた保湿剤です。リップクリーム代わりに使っている人も多いようです。 乾燥を防ぐ効果は高いのですが、とてもべたべたになるので、夜寝る前や、特に乾燥しやすい爪周りだけに使うのがおすすめです。またハンドクリームにすこし混ぜて使うと、べたつきを押さえつつ、保湿効果を高めることができます。 オイル オリーブオイルやホホバオイル、スクワランオイルなどの美容オイルはハンドケアにも適しています。オイルにはそれぞれ特徴があり、オリーブオイルには抗酸化作用が、ホホバオイルには肌荒れを鎮める効果が、スクワランオイルには肌のバリア機能を高める効果があります。 ここで取り合げた3種類のオイル以外にもたくさんオイルがあるので、自分の求める効果に合わせて選んでみると、ハンドケアが一層充実すると思います。 保湿力はハンドクリームより高いですが、べたべたしてしまいます(オイルによってべたつき加減が異なります)。薄くぬるか、ネイルオイルとして使うのがおすすめです。 ちなみに料理に使うオリーブオイルとサラダオイルはべたべた感が強く、洗っても手がずっとぬるぬるしていたので、ハンドケアにはあまりおすすめしません。ごま油は手が香ばしい香りになりました……。 おわりに 今回は家にあるもので試してみましたが、ガサガサだった手はとりあえず落ちつきました。いまはワセリンかオイルを爪周りに塗った後ハンドクリームを手全体に塗るという方法でケアしています。 今度はお店であれこれハンドケア商品を選んで試してみたいと思います。

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